後編4-No.261文書
徳川秀忠御内書
(慶長十一年)九月十七日
確認度高
概要
徳川秀忠が島津家久に、重陽の祝儀を喜んで受け取った旨を伝え、詳しくは本多正信から申し伝えるとした御内書。
登場人物
徳川秀忠、島津家久(薩摩少将)、本多正信
宛先
島津家久(薩摩少将)
キーワード
徳川秀忠、島津家久、御内書、重陽、祝儀、本多正信
冊子頁
90頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf
(慶長十一年)九月十七日
徳川秀忠が島津家久に、重陽の祝儀を喜んで受け取った旨を伝え、詳しくは本多正信から申し伝えるとした御内書。
徳川秀忠、島津家久(薩摩少将)、本多正信
島津家久(薩摩少将)
徳川秀忠、島津家久、御内書、重陽、祝儀、本多正信
90頁
小
★★★★★
(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf