後編4-No.258文書
本多正純書状
(慶長十一年)九月六日
確認度中
概要
本多正純が島津家久に、徳川家康の重陽の祝儀として家久から進上された御服五領を披露し、好意的に受け入れられたので安心するよう伝えた書状。御内書は改めて整えて送ると述べる。
登場人物
本多正純(上野介)、島津家久(陸奥守)、徳川家康
宛先
島津家久(陸奥守)
キーワード
本多正純、島津家久、徳川家康、重陽、祝儀、御服、進上、披露、御内書
冊子頁
89頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf