後編4-No.251文書
伊奈忠次外二名連署掟書
慶長十一年七月廿三日
確認度中
概要
伊奈忠次ら三名が、下総国佐倉より東の地域における銭の取引について、従来どおり銭や割銭を選別して用いるよう命じ、違反者を厳罰に処すと定めた連署掟書。
登場人物
伊奈忠次(大炊助)、対馬守、備前守
宛先
—
キーワード
伊奈忠次、連署掟書、下総国佐倉、銭、割銭、取引、先規、厳罰
冊子頁
84~85頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf
慶長十一年七月廿三日
伊奈忠次ら三名が、下総国佐倉より東の地域における銭の取引について、従来どおり銭や割銭を選別して用いるよう命じ、違反者を厳罰に処すと定めた連署掟書。
伊奈忠次(大炊助)、対馬守、備前守
—
伊奈忠次、連署掟書、下総国佐倉、銭、割銭、取引、先規、厳罰
84~85頁
小
★★★★★
(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf