後編4-No.249文書
飛鳥井雅庸書状
(慶長十一年)七月十九日
確認度中
概要
飛鳥井雅庸が島津家久に、帰国の際に道中まで見送れなかったことを惜しみ、贈られた重香箱に謝意を述べた書状。左兵衛の件を承知し、翌春の家久上洛時にゆっくり話したいと伝える。
登場人物
飛鳥井雅庸、島津家久(陸奥守)、左兵衛
宛先
島津家久(陸奥守)
キーワード
飛鳥井雅庸、島津家久、帰国、見送り、重香箱、左兵衛、翌春、上洛
冊子頁
84頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf