後編4-No.244文書
飛鳥井雅庸書状
(慶長十一年)七月九日
確認度高
概要
飛鳥井雅庸が島津家久に、蹴鞠の門弟として柿葉色の葛袴を着用することを許した書状。着用は重要な格式・先例に関わるものと述べる。
登場人物
飛鳥井雅庸、島津家久(陸奥守)
宛先
島津家久(陸奥守)
キーワード
飛鳥井雅庸、島津家久、蹴鞠、門弟、柿葉色、葛袴、着用許可、装束
冊子頁
83頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf
(慶長十一年)七月九日
飛鳥井雅庸が島津家久に、蹴鞠の門弟として柿葉色の葛袴を着用することを許した書状。着用は重要な格式・先例に関わるものと述べる。
飛鳥井雅庸、島津家久(陸奥守)
島津家久(陸奥守)
飛鳥井雅庸、島津家久、蹴鞠、門弟、柿葉色、葛袴、着用許可、装束
83頁
小
★★★★★
(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf