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後編4-No.238記事

島津忠倍譜

年月日未詳

確認度

概要

慶長十一年夏、父紹益が麗島へ、忠倍が東郷へ移ったことを記す島津忠倍譜の記事。忠倍は慶長年間に薩摩の人質として上京し、洛陽・伏見で年月を過ごして国事に尽くしたとも述べる。

登場人物

島津忠倍、島津紹益

宛先

キーワード

島津忠倍譜、島津忠倍、島津紹益、麗島、東郷、人質、上京、洛陽、伏見

冊子頁

81

読込量

面白さ

★★★★★

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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf