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後編4-No.236文書

飛鳥井雅庸書状

(慶長十一年)六月廿九日

確認度

概要

飛鳥井雅庸が島津家久に、翌日の斟酌日に金森法印が催す蹴鞠へ参加するよう招いた書状。前年は家久の下向時期と重なり参加できなかったため、今回は都合をつけて同席してほしいと述べる。

登場人物

飛鳥井雅庸、島津家久(陸奥守)、金森法印

宛先

島津家久(陸奥守)

キーワード

飛鳥井雅庸、島津家久、金森法印、蹴鞠、斟酌日、招待、下向

冊子頁

81

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf