後編4-No.234文書
飛鳥井雅庸書状
(慶長十一年)六月廿八日
確認度高
概要
飛鳥井雅庸が島津家久に、蹴鞠の門弟として曲足の技を行うことを特に許した書状。許可は家久の熱心さと兄弟の契約によると述べる。
登場人物
飛鳥井雅庸、島津家久(陸奥守)
宛先
島津家久(陸奥守)
キーワード
飛鳥井雅庸、島津家久、蹴鞠、門弟、曲足、許可、兄弟契約
冊子頁
81頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf
(慶長十一年)六月廿八日
飛鳥井雅庸が島津家久に、蹴鞠の門弟として曲足の技を行うことを特に許した書状。許可は家久の熱心さと兄弟の契約によると述べる。
飛鳥井雅庸、島津家久(陸奥守)
島津家久(陸奥守)
飛鳥井雅庸、島津家久、蹴鞠、門弟、曲足、許可、兄弟契約
81頁
小
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf