後編4-No.231文書
昭高院如雪書状
(慶長十一年)六月廿四日
確認度中
概要
昭高院如雪が島津家久に、『職原抄』の奥書を古本に基づいて書写したこと、新しい花押が優れていること、先に贈った線香を大切にするよう伝えた書状。
登場人物
昭高院如雪(澤永温老)、島津家久(陸奥守)
宛先
島津家久(陸奥守)
キーワード
昭高院如雪、島津家久、職原抄、書写、花押、線香、秘蔵
冊子頁
79頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf
(慶長十一年)六月廿四日
昭高院如雪が島津家久に、『職原抄』の奥書を古本に基づいて書写したこと、新しい花押が優れていること、先に贈った線香を大切にするよう伝えた書状。
昭高院如雪(澤永温老)、島津家久(陸奥守)
島津家久(陸奥守)
昭高院如雪、島津家久、職原抄、書写、花押、線香、秘蔵
79頁
中
★★★★★
(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf