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後編4-No.218記事

島津家久譜

年月日未詳

確認度

概要

島津義弘から竜伯の病状が重いとの知らせを受け、島津忠恒が寝食も安らかでなかったところ、竜伯本人から書状が届き、祐乗法印の療養によって快方へ向かう見込みだと知って安心したことを記す島津家久譜の記事。

登場人物

島津義弘(惟新)、島津義久(竜伯)、島津忠恒、祐乗法印

宛先

キーワード

島津義弘、惟新、島津義久、竜伯、島津忠恒、重病、祐乗法印、療養、快方、書状

冊子頁

76

読込量

面白さ

★★★★★

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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf