← 検索結果へ戻る
後編4-No.214文書

山口直友書状

(慶長十一年)六月五日

確認度

概要

山口直友が島津忠恒へ、先刻の使者には御前にいて返答できなかったため、翌日に詳しく伝えるとした書状。御鷹の拝領を祝し、御礼のための出仕時期を相談して知らせるので、その折には必ず出仕するよう求める。

登場人物

山口直友、島津忠恒(奥州様)、加治木衆

宛先

島津忠恒(奥州様)

キーワード

山口直友、島津忠恒、使者、御鷹、拝領、御礼、出仕、日程相談

冊子頁

74

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf