後編4-No.210文書
島津竜伯書状
(慶長十一年)五月廿一日
確認度中
概要
島津竜伯が島津忠恒に、石槽船の残りを早く出航させる必要があると伝えた書状。人員・乗船者を整え、飛札で催促し、加治木方面からの出仕や船の進行を滞らせないよう指示する。
登場人物
島津竜伯(島津義久)、島津忠恒(陸奥守)、石槽船関係者
宛先
島津忠恒(陸奥守)
キーワード
島津竜伯、島津義久、島津忠恒、石槽船、出航、乗船者、飛札、催促、加治木、出仕
冊子頁
73~74頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf