後編4-No.209文書
安藤直次書状
五月十七日
確認度中
概要
安藤直次が島津忠恒へ、上様から鷹と鶴が贈られるため使者に持参させたので、よく受け取るよう伝えた書状。あわせて、当日いずれも御礼のため登城するよう求める。
登場人物
安藤直次、島津忠恒(陸奥守)
宛先
島津忠恒(陸奥守)
キーワード
安藤直次、島津忠恒、上様、鷹、鶴、贈答、使者、御礼、登城
冊子頁
73頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf
五月十七日
安藤直次が島津忠恒へ、上様から鷹と鶴が贈られるため使者に持参させたので、よく受け取るよう伝えた書状。あわせて、当日いずれも御礼のため登城するよう求める。
安藤直次、島津忠恒(陸奥守)
島津忠恒(陸奥守)
安藤直次、島津忠恒、上様、鷹、鶴、贈答、使者、御礼、登城
73頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf