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後編4-No.196文書

山口直友書状

(慶長十一年)四月廿日

確認度

概要

山口直友が島津忠恒に、昨日の供物と本日の対面について取り計らいが進んでいることを伝えた書状。忠恒の礼が受け入れられ、殿中へ出る際の手順や今後の意向を知らせるよう求める。

登場人物

山口直友、島津忠恒(奥州様)、徳川家康

宛先

島津忠恒(奥州様)

キーワード

山口直友、島津忠恒、徳川家康、供物、対面、殿中、礼、取次

冊子頁

68

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf