後編4-No.1897文書
酒井忠世書状
(寛永二年)十二月十八日
確認度高
概要
酒井忠世が島津家久へ、又三郎忠元の病気について両御所が懇意に見舞っていることを伝えた書状。将軍は当日鷹狩りへ出掛けているので、家久は翌日にでも出仕するのがよいのではないかと勧め、詳しくは追って知らせるとした。
登場人物
酒井忠世、島津家久、又三郎忠元、徳川秀忠、徳川家光
宛先
酒井忠世
キーワード
酒井忠世書状、島津家久、又三郎忠元、病気、徳川秀忠、徳川家光、両御所、鷹狩り、出仕、寛永二年十二月十八日
冊子頁
831~832頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(7)803~874頁(寛永元~寛永2・文書目録)・奥付.pdf