後編4-No.1895文書
稲葉正勝書状
(寛永二年)十二月十四日
確認度高
概要
稲葉正勝が島津家久へ、同日朝に招かれて種々懇切なもてなしを受けた礼を述べた書状。本来は参上して礼を申すべきところ、来訪は無用との家久の意向に従い、自筆の書状で謝意を伝えた。
登場人物
稲葉正勝、島津家久
宛先
稲葉正勝
キーワード
稲葉正勝書状、島津家久、招請、懇意、返礼、自筆、寛永二年十二月十四日
冊子頁
831頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(7)803~874頁(寛永元~寛永2・文書目録)・奥付.pdf