後編4-No.1889文書
島津家久書状
(寛永二年)八月廿日
確認度高
概要
島津家久が中山王へ、琉球の情勢を尋ねるため使者を派遣し、日本人の出入りに関する当面の取扱いを心得るよう申し聞かせた書状。唐で調達する品物は目録で示したので、使者の口上を聞いてよく相談し、手配するよう求めた。
登場人物
島津家久、中山王、琉球へ派遣された使者、日本人、唐との交易関係者
宛先
島津家久
キーワード
島津家久書状、中山王、琉球、使者、日本人、出入り、唐、調達品、目録、口上、寛永二年八月二十日
冊子頁
829頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(7)803~874頁(寛永元~寛永2・文書目録)・奥付.pdf