後編4-No.1885文書
酒井忠世書状
(寛永二年)五月十七日
確認度高
概要
酒井忠世が島津家久へ、又八郎忠平に拝領の馬を引き渡したところ、丁重な礼状を受けてかえって恐縮したと述べ、詳しくは対面の際に伝えるとした書状。
登場人物
酒井忠世、島津家久、島津忠平
宛先
酒井忠世
キーワード
酒井忠世書状、島津家久、島津忠平、又八郎、拝領馬、礼状、対面、寛永二年五月十七日
冊子頁
828頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(7)803~874頁(寛永元~寛永2・文書目録)・奥付.pdf