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後編4-No.1881文書

島津家久書状

(寛永二年)四月廿七日

確認度

概要

島津家久が種子島武蔵守久時へ、遠国の江戸まで見舞いの使者を遣わされたことを喜び、江戸は平穏なので安心するよう伝えた。音信として銀子五枚を贈られた礼を述べ、詳しくは使者の口上に含めたとする書状。

登場人物

島津家久、種子島久時、種子島の見舞使者

宛先

島津家久

キーワード

島津家久書状、種子島久時、種子島武蔵守、見舞使者、江戸、平穏、銀子五枚、口上、寛永二年四月二十七日

冊子頁

827

読込量

面白さ

★★★★★

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(7)803~874頁(寛永元~寛永2・文書目録)・奥付.pdf