後編4-No.1878文書
島津家久詠草
年月日未詳
確認度高
概要
寛永二年四月二十日、島津家久が伊勢内記宅を訪れ、「若竹」を題に詠んだ和歌。変わらぬ若竹の葉に世々の長久を重ねた歌で、供をした島津久元・伊勢兵部少輔らも和歌や詩を作ったことを付記する。
登場人物
島津家久、伊勢内記、島津久元、伊勢兵部少輔
宛先
島津家久
キーワード
島津家久詠草、島津家久、伊勢内記宅、若竹、和歌、島津久元、伊勢兵部少輔、詩作、寛永二年四月二十日
冊子頁
826頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(7)803~874頁(寛永元~寛永2・文書目録)・奥付.pdf