後編4-No.1877文書
土井利勝書状
(寛永二年)四月廿日
確認度高
概要
土井利勝が島津家久へ、又三郎の病気が快方に向かったため、吉日の二十三日に両御城へ登る予定を喜んだ。以前にも申し入れたとおり、いつでも対面してよいとの意向なので、二十三日の拝謁が適当だと伝えた書状。
登場人物
土井利勝、島津家久、又三郎、徳川秀忠、徳川家光
宛先
土井利勝
キーワード
土井利勝書状、島津家久、又三郎、病気回復、両御城、拝謁、徳川秀忠、徳川家光、寛永二年四月二十日
冊子頁
826頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(7)803~874頁(寛永元~寛永2・文書目録)・奥付.pdf