後編4-No.1869文書
友枕斎如書状
(寛永元年)十二月廿八日
確認度中
概要
友枕斎如が伊勢兵部少輔貞知へ、過分な贈答への礼を述べ、歳暮の礼として御門跡へ昆布一折と樽一荷を進上したことを伝えた。御門跡が三井寺に滞在中のため自身が受け取り、子に小袖一領を賜った礼も含めて取次を依頼した書状。
登場人物
友枕斎如、伊勢貞知、御門跡、三井寺、友枕斎如の子
宛先
友枕斎如
キーワード
友枕斎如書状、伊勢貞知、伊勢兵部少輔、御門跡、三井寺、歳暮、昆布、樽、小袖、取次、寛永元年十二月二十八日
冊子頁
823~824頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(7)803~874頁(寛永元~寛永2・文書目録)・奥付.pdf