後編4-No.1866記事
樺山久高譜
年月日未詳
確認度中
概要
寛永元年十一月、島津家久が息子忠元・久直と夫人を伴って江戸参勤へ出発し、獅子島に船をつないで吉日と順風を待ったことを記す。この時、樺山久高が美濃守に任じられて武具を賜り、息子休太郎も安芸守に任じられたとする樺山久高譜の記事。
登場人物
樺山久高、島津家久、島津忠元、島津久直、樺山休太郎、家久夫人
宛先
記事
キーワード
樺山久高譜、樺山久高、島津家久、島津忠元、島津久直、江戸参勤、獅子島、美濃守、休太郎、安芸守、寛永元年十一月
冊子頁
823頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(7)803~874頁(寛永元~寛永2・文書目録)・奥付.pdf