後編4-No.185文書
山口直友書状
(慶長十一年)四月四日
確認度中
概要
山口直友が島津忠恒に、昨日の報告を受け、京都での滞在が延びたことを伝えた書状。徳川家康の到着を待つ間に大坂へ人を遣わして調整し、忠恒の上着・帰着時期についても相談したと述べる。
登場人物
山口直友、島津忠恒、徳川家康
宛先
島津忠恒(陸奥守)
キーワード
山口直友、島津忠恒、徳川家康、京都、大坂、滞在延長、使者、上着、帰着
冊子頁
65頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf