後編4-No.1848文書
島津家久書状
三月十八日
確認度中
概要
島津家久が中山王尚豊へ、年頭の書状と太平布百端・焼酎三壺を贈られたことを喜び、返礼として銀子二十枚と中紙千帖を送った。当年は将軍の意向により在国するので、今後も折々に連絡を取り合うよう述べた書状。
登場人物
島津家久、尚豊、徳川家光
宛先
島津家久
キーワード
島津家久書状、尚豊、中山王、太平布百端、焼酎三壺、銀子二十枚、中紙千帖、在国、徳川家光、三月十八日
冊子頁
815頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(7)803~874頁(寛永元~寛永2・文書目録)・奥付.pdf