後編4-No.1834文書
児玉利昌起請文前書
年月日未詳
確認度高
概要
児玉利昌が納殿役を命じられたことを名誉として精勤すること、酒色を慎むこと、機密を口外しないこと、家久のためと偽る策謀に同意しないこと、食物に疎略があれば報告することを神に誓った起請文前書。
登場人物
児玉利昌、島津家久
宛先
児玉利昌
キーワード
児玉利昌起請文前書、納殿役、精勤、酒色戒慎、機密保持、策謀、不同意、食物、報告、起請文
冊子頁
802頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf