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後編4-No.1831文書

雑抄

年月日未詳

確認度

概要

島津家久が例年どおり使者を立て、徳川秀忠・家光の両公へ時服を献じて歳暮を祝ったため、両公から御内書を賜ったことを記す。秀忠の御内書だけが現存し、家光の御内書と使者の姓名は伝わらないとする雑抄。

登場人物

島津家久、徳川秀忠、徳川家光、歳暮使者

宛先

雑抄

キーワード

雑抄、島津家久、徳川秀忠、徳川家光、歳暮、使者、時服、御内書、欠失、使者不明、元和九年

冊子頁

801

読込量

面白さ

★★★★★

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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf