後編4-No.1830文書
酒井忠世書状
(元和九年)十二月六日
確認度高
概要
酒井忠世が島津家久へ、桂山城守を通じて家光へ献上された虎皮三枚・焼酎一壺・領国焼の茶碗などを披露し、桂が御前に召し出された経緯を報告した。返礼の衣服・茶碗等を伝え、両御所と江戸屋敷が無事であること、用向きがあれば申し付けるよう述べた書状。
登場人物
酒井忠世、島津家久、徳川秀忠、徳川家光、桂忠防
宛先
酒井忠世
キーワード
酒井忠世書状、島津家久、桂忠防、徳川家光、虎皮、焼酎、茶碗、献上、拝謁、返礼、両御所、元和九年十二月六日
冊子頁
801頁
読込量
小
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★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf