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後編4-No.183記事

島津家久譜

年月日未詳

確認度

概要

島津忠恒が大坂に滞在したころ、琉球国中山王の朝貢が近年途絶えていたため、その責任を問うべく大島出兵が議論されたことを記す島津家久譜の記事。島津義弘は桂忠昉を通じて討議内容を忠恒へ伝えた。

登場人物

島津忠恒、島津義弘、桂忠昉、琉球国中山王

宛先

キーワード

島津忠恒、島津義弘、桂忠昉、琉球国、中山王、朝貢、大島、出兵、渡海、大坂

冊子頁

64

読込量

面白さ

★★★★★

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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf