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後編4-No.1804文書

土井利勝書状

(元和九年)七月廿六日

確認度

概要

土井利勝が島津家久へ、前日の参内が好天のうちに滞りなく行われたことをともに喜び、炎天下で供奉した家久の苦労を察した。詳しくは次の対面時に述べるとした書状。

登場人物

土井利勝、島津家久、徳川家光

宛先

土井利勝

キーワード

土井利勝書状、島津家久、徳川家光、参内、好天、供奉、炎天、元和九年七月二十六日

冊子頁

793

読込量

面白さ

★★★★★

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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf