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後編4-No.1800文書

飛鳥井雅庸書状

(元和九年)七月十日

確認度

概要

飛鳥井雅庸が島津家久へ、懇ろな礼状を受けたことと前日に対面できたことを喜び、家久の蹴足が一層見事になったと賞賛した。家久が次に上洛した折には必ず晴の蹴鞠を催したいと述べた書状。

登場人物

飛鳥井雅庸、島津家久

宛先

飛鳥井雅庸

キーワード

飛鳥井雅庸書状、島津家久、蹴鞠、蹴足、上洛、晴鞠、元和九年七月十日

冊子頁

792

読込量

面白さ

★★★★★

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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf