後編4-No.180文書
島津竜伯書下
慶長十一年四月吉日
確認度高
概要
島津竜伯が妙谷寺の再興に際して出した書下。大閤の命で神社仏寺領が没収された後、篤志によって妙谷寺を再興し、寺領五百石を寄進したので、歴代住持は修造と勤行を怠らないよう命じる。
登場人物
島津竜伯(島津義久)、妙谷寺、歴代住持
宛先
妙谷寺
キーワード
島津竜伯、島津義久、妙谷寺、再興、寺領五百石、寄進、神社仏寺領、修造、勤行、住持、書下
冊子頁
62~63頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf