後編4-No.1791文書
島津家久追悼和歌
元和九年四月廿一日
確認度高
概要
島津家久が病没した庶女松を追悼し、世の無常や親子の別れを嘆きながら、妙法蓮華経の功徳によって蓮台に生まれることを願って詠んだ追善の和歌。
登場人物
島津家久、松
宛先
島津家久
キーワード
島津家久追悼和歌、松、庶女、病没、無常、妙法蓮華経、蓮台、追善、元和九年四月二十一日
冊子頁
787~788頁
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中
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★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf
元和九年四月廿一日
島津家久が病没した庶女松を追悼し、世の無常や親子の別れを嘆きながら、妙法蓮華経の功徳によって蓮台に生まれることを願って詠んだ追善の和歌。
島津家久、松
島津家久
島津家久追悼和歌、松、庶女、病没、無常、妙法蓮華経、蓮台、追善、元和九年四月二十一日
787~788頁
中
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