後編4-No.1785文書
良純法親王書状
(元和九年)三月十九日
確認度中
概要
良純法親王が島津家久へ、前日に使者と小袖五つを贈られたことに礼を述べ、その場で返答できなかったことを詫びた。家久が早く帰国するため対面できないことを残念とし、自身も近日下向するので、その折に話を承りたいとした書状。
登場人物
良純法親王、島津家久
宛先
島津家久(松平薩摩守)
キーワード
良純法親王書状、島津家久、使者、小袖、帰国、下向、元和九年三月十九日
冊子頁
786頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf