後編4-No.1782文書
飛鳥井雅胤書状
(元和八年)九月五日
確認度中
概要
飛鳥井雅胤が島津家久へ、春にゆっくり対面できなかったことを惜しみ、良質の鞠一顆と調合した薫香二包を贈った。家久が帰国後に蹴鞠を楽しんでいるかを尋ね、翌春に上洛した際にはたびたび蹴鞠を催したいと述べた書状。
登場人物
飛鳥井雅胤、島津家久
宛先
島津家久(松平薩摩守)
キーワード
飛鳥井雅胤書状、島津家久、蹴鞠、鞠、薫香、上洛、元和八年九月五日
冊子頁
785頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf