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後編4-No.178文書

本多正信書状

(慶長十一年)三月廿八日

確認度

概要

本多正信が島津忠恒に、新春の書状を受けた礼を述べ、徳川家康・秀忠父子への礼のため下向する件について、家康の駿州入りが近いので当地で待つのがよいと助言した書状。

登場人物

本多正信、島津忠恒(羽柴陸奥守)、徳川家康、徳川秀忠

宛先

島津忠恒(羽柴陸奥守)

キーワード

本多正信、島津忠恒、徳川家康、徳川秀忠、新春、礼、下向、駿州、待機

冊子頁

62

読込量

面白さ

★★★★☆

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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf