後編4-No.1777文書
中山王尚豊書状
(元和八年)六月十七日
確認度中
概要
中山王尚豊が島津家久へ、先王追悼のため御使僧を琉球へ派遣し、香奠として銀子三十枚を贈られたことに深い謝意を示し、詳しくは正龍寺が述べるとした書状。
登場人物
中山王尚豊、島津家久、先王、正龍寺、琉球
宛先
島津家久
キーワード
中山王尚豊書状、島津家久、先王、追悼、御使僧、渡海、香奠、銀子三十枚、正龍寺、琉球、元和八年六月十七日
冊子頁
783頁
読込量
小
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★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf