後編4-No.1771文書
徳川家光直書
(元和八年)五月二日
確認度高
概要
徳川家光が島津家久へ、端午の祝儀として帷子五領・内単物三領を贈られたことに謝意を示し、詳しくは酒井備後守・青山伯耆守が述べるとした直書。
登場人物
徳川家光、島津家久、酒井備後守、青山伯耆守
宛先
島津家久(薩摩守殿)
キーワード
徳川家光直書、島津家久、端午、帷子五領、内単物三領、酒井備後守、青山伯耆守、元和八年五月二日
冊子頁
779頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf