後編4-No.176文書
本多正純書状
(慶長十一年)三月廿七日
確認度中
概要
本多正純が島津忠恒に、唐船が領内に着岸した際の取り扱いを命じた書状。乗員や積荷を勝手に処分せず、事情を調べて長谷川左兵衛へ報告し、指示を受けるよう求める。
登場人物
本多正純、島津忠恒(羽柴陸奥守)、長谷川左兵衛
宛先
島津忠恒(羽柴陸奥守)
キーワード
本多正純、島津忠恒、唐船、着岸、乗員、積荷、長谷川左兵衛、報告、指示
冊子頁
62頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf