後編4-No.1757文書
犬追物手組
元和七年十二月五日
確認度中
概要
元和七年十二月五日の犬追物について、矢懸次第と各番の騎射手・馬数を定め、島津家久が検見し、嶋津大炊助らが喚次を務める手組を記す。
登場人物
島津家久、島津光久、虎寿丸、嶋津大炊助、犬追物参加者
宛先
—
キーワード
犬追物手組、島津光久、虎寿丸、矢懸次第、島津家久、検見、嶋津大炊助、喚次、騎射手、馬数、元和七年十二月五日
冊子頁
775頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf