後編4-No.1756文書
犬追物手組
元和七年十二月四日
確認度中
概要
元和七年十二月四日に行われた犬追物について、各番の騎射手と馬数を配した手組。島津家久を検見とし、喜入島津大炊助らが喚次を務める編成を記す。
登場人物
島津家久、島津光久、虎寿丸、喜入島津大炊助、犬追物参加者
宛先
—
キーワード
犬追物手組、島津光久、虎寿丸、島津家久、検見、喜入島津大炊助、喚次、騎射手、馬数、元和七年十二月四日
冊子頁
774~775頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf