後編4-No.1741文書
島津久元・伊勢貞昌連署状
元和九年二月廿七日
確認度中
概要
島津久元・伊勢貞昌が、大神宮へ知行百石を寄進した先年の文書があるものの、遠国から毎年使者を派遣して所務を行うのは負担になるため、百石分として毎年銀子十枚を奉納することを通知した連署状。
登場人物
島津久元、伊勢貞昌、大神宮
宛先
大神宮関係者(宛所未記載)
キーワード
島津久元・伊勢貞昌連署状、大神宮、知行百石、寄進、遠国、使者、所務、銀子十枚、元和九年二月二十七日
冊子頁
769頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf