後編4-No.1732文書
島津家久書状
四月六日
確認度高
概要
島津家久が中城王子へ、年頭の祝詞と使札を帰国後に披見したことを述べ、江戸で公方の機嫌がよかったとの知らせを喜び、上布・蕉布・焼酒の贈物に謝意を表した書状。
登場人物
島津家久、中城王子、琉球、江戸
宛先
中城王子
キーワード
島津家久書状、中城王子、琉球、年頭祝詞、江戸、公方、上布、蕉布、焼酒、四月六日
冊子頁
767頁
読込量
小
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★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf
四月六日
島津家久が中城王子へ、年頭の祝詞と使札を帰国後に披見したことを述べ、江戸で公方の機嫌がよかったとの知らせを喜び、上布・蕉布・焼酒の贈物に謝意を表した書状。
島津家久、中城王子、琉球、江戸
中城王子
島津家久書状、中城王子、琉球、年頭祝詞、江戸、公方、上布、蕉布、焼酒、四月六日
767頁
小
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