後編4-No.1730文書
山崎正信書状
(元和七年)三月十三日
確認度高
概要
山崎正信が島津家久へ、井上筑後・馬場三郎左衛門のもとへ遣わされた者が五日に大坂へ着き、日和次第で出船する予定であること、家久が東目筋を下ると承知したこと、現地に変事がないことを報告した書状。
登場人物
山崎正信、島津家久、井上筑後、馬場三郎左衛門、大坂
宛先
山崎正信
キーワード
山崎正信書状、島津家久、井上筑後、馬場三郎左衛門、大坂、着船、出船、東目筋、元和七年三月十三日
冊子頁
766~767頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf