後編4-No.1727文書
島津家久書状
(元和七年)二月廿六日
確認度高
概要
島津家久が、江戸での用務を終えて上洛し、追って帰国する予定であるため、海路安全の祈祷として大神楽三座分の銀子を送り、伊勢貞昌から詳しく伝えるとした書状。
登場人物
島津家久、伊勢貞昌
宛先
島津家久
キーワード
島津家久書状、江戸、上洛、帰国、海路安全、祈祷、大神楽三座、銀子、伊勢貞昌、元和七年二月二十六日
冊子頁
765頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf