後編4-No.1726文書
細川忠利起請文
元和七年二月六日
確認度高
概要
細川忠利が、公方への二心なき忠節、今後も隔意なく万事相談すること、義久・忠朗・家久と細川幽斎家との代々の懇意を保ち、依頼に疎意なく応じることを神仏に誓った起請文。
登場人物
細川忠利、島津家久、島津義久、島津忠朗、細川幽斎
宛先
細川忠利
キーワード
細川忠利起請文、公方、忠節、島津家久、島津義久、島津忠朗、細川幽斎、盟約、元和七年二月六日
冊子頁
765頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf