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後編4-No.1714文書

島津家久書状

(元和六年)閏十二月十日

確認度

概要

島津家久が入来院石見守に、遠路からの見舞使者と折樽・染物に謝意を述べ、公方からの拝領が続き無事であること、来春早々に帰国する予定を知らせた書状。

登場人物

島津家久、入来院石見守

宛先

島津家久

キーワード

島津家久書状、入来院石見守、見舞使者、折樽、染物、公方、拝領、帰国予定、元和六年閏十二月十日

冊子頁

739

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面白さ

★★★★★

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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf