後編4-No.1712文書
島津家久覚書
(元和六年)十二月十九日
確認度中
概要
島津家久が、頴娃主水・白七・ぬく弥の成敗、七島へ遣わされた理心女房の罪が確定した場合の男女とも死罪、高闇孫市の所在究明を命じた覚書。
登場人物
島津家久、頴娃主水、白七、ぬく弥、理心女房、高闇孫市
宛先
島津家久
キーワード
島津家久覚書、頴娃主水、白七、ぬく弥、理心女房、七島、死罪、高闇孫市、糺究、元和六年十二月十九日
冊子頁
739頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf