後編4-No.1710文書
島津忠広一流系図
年月日未詳
確認度中
概要
島津忠広が義弘の長女御屋地の所領を受け、朝久の二男でありながら延宝五年に光久の命で豊州家を離れ忠朗の次男に準じられ、元禄十六年に没して萬山孤峯大居士と号したこと、および子孫を示す一流系図。
登場人物
島津忠広、島津義弘、島津光久、島津忠朗
宛先
島津忠広
キーワード
島津忠広一流系図、島津義弘、御屋地、豊州家、島津光久、島津忠朗、萬山孤峯大居士、延宝五年、元禄十六年
冊子頁
738頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf