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後編4-No.171文書

詠花有喜色和歌

慶長十一年三月四日

確認度

概要

慶長十一年三月四日に催された『詠花有喜色』を題とする和歌会の詠草。島津義久・義弘をはじめ家臣や僧侶らが、春の花の色、霞、雪、風、長閑さなどを詠み交わした。

登場人物

島津義久(竜伯)、島津義弘(惟新)、比志島久高、伊勢貞成、島津久正、島津忠通ほか

宛先

キーワード

詠花有喜色、和歌会、島津義久、竜伯、島津義弘、惟新、春、花、霞、雪、詠草

冊子頁

59~61

読込量

面白さ

★★★★★

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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf